社交ダンス ステップ

サイトマップ

社交ダンスのステップ

映画Shall we Danceや芸能人による企画番組などで、競技者人口が大幅に増えたと言われる、社交ダンス。言葉にしてしまえば一言ですが、社交ダンスにもヨーロッパの要素を含んだモダン系、南国の要素を含んだラテン系に大きく分かれます。そしてモダン系の中にもワルツ、タンゴ等、ラテン系の中にもサンバ、ルンバ等、各々に数多くの種類があります。

他に競技会ダンスとは別にパーティダンスとして、ブルース、サルサ等、それら合わせて社交ダンスと呼ばれています。種類よって曲は当然ですが、リズムもステップも違い、モダン系のワルツ等はスローテンポなので流れる様なステップで踊りますが、タンゴ等は小刻みに力強いステップで踊るなど、同じ社交ダンスでも、全く違ったステップが存在します。

ダンス初心者の方はスローテンポで比較的ステップも覚えやすい、ワルツから覚えられる方が多い様ですが、同じワルツでも上級者の方は、様々なステップを取り入れる工夫がされているので、観賞する側にとっては全く違った踊りに見えたりします。いかに早くステップを体に覚えさせるかが、社交ダンスの上達への道と言えるのではないでしょうか。

最近はDVDで的確な指導をしてくれる教材もありますので積極的に挑戦してみては如何でしょうか?

TVチャンピオン「社交ダンスしつけ王選手権」優勝者の篠田沙代子さんが教える社交ダンスマスター講座は口コミサイト等の評価も良いのでオススメできます。興味ある方はチェックしてみて下さい。


>>篠田沙代子が教える社交ダンス マスター講座をチェック!

「社交ダンスのステップ」について

社交ダンスは年齢・体力での差がないので誰でも長く続けることができます。ステップのレッスンはキツイと思われがちですが、慣れると身体が覚えてくれるので楽しいですよ。健康な体づくりや定年後の習い事としても人気で、最近はテレビで有名な篠田沙代子さん等の影響で新しく始める方も多いですよ。

あいうえお経済